これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
「今までまったく多肉植物を触ったことがありません」 そんな初心者さんが、初めて多肉植物を育ててみようとするとき。苗を買ってきて自宅に置いて、育て方っ...
植物を育てるときに絶対に外せないのが「日当たり」。育て方のガイドにも必ず書いてあります。でも一言で日当たりといっても、「日向」はともかく、「半日陰...
このところコラムの更新が滞りがちですみません。ちょっと家庭の事情が……という話はここでは置いといて、いくつかネタも仕込んでいるところですが、今回はサ...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
まるで精巧なクリスタル細工かリャドロの磁器のような、息をのむほど繊細な姿。ツヤ感と透明感のある葉は乳白色のなかにほんのりサクラ色が溶け込んだような淡いグラデーションで、なんとも高貴な雰囲気を漂わせています。一番の驚きは、そのサイズ感。ひとつひとつのロゼットが1cmあるかないかという超ミニマムな世界で、エケベリア界でもトップクラスの密な群生美。ツヤ感と透明感をあわせ持つ葉の奥に、ミントグリーンの生命力が透けて見える様子は、ずっと眺めていても飽きません。......と言っても、このドラマチックな姿は、たぶん期間限定。以前「ホワイトスワン Echeveria 'White Swan'」がちょうどこんな姿だったことがあるので、このコもまた別の姿を持つのかも。詳しい由来は未明。「朶朶氷 Echeveria 'Duo Duo Bing'」という品種とおそらく同じもの。「コンキュバイン(Concubine)」は「皇妃」という意味。
12月
大阪 / 大阪市
7月
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2026年4月29日水
北海道 / 道の駅 あさひかわ
2026年9月28日月
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